2017年11月16日 (木)

もうすぐホリディシーズン ツリー点灯式のお知らせ

ツリー点灯式
クリスマスツリー点灯式 リンクプロムナード 2016年11月19日

まもなくはじまるホリディシーズンを前に、クリスマスツリーの点灯式がおこなわれます。

・タウンスクエア
11月17日 
午後7時よりサンタのアライバルパレード。2020年にラスベガスに本拠地を移転する、NFLオークランド・レイダースのチアガールがパレードに花を添えます。
その後ツリー点灯式、雪が降る演出でクリスマス気分に。

・リンクプロムナード
11月18日午後6時
ホストはパリスホテルでショーをおこなっているジャグラーのJeff Civillico。点灯式前にはステージ上でショーなども。

12月1日から30日までショーや降雪が楽しめるイベントがおこなわれます

・パーク(モンテカルロホテルニューヨークニューヨークホテルの間)

パーク

11月30日
アリーナ前の広場で午後5時30分からツリー点灯式。
午後4時-午後10時、アイススケート滑走無料
ニューヨークニューヨークとモンテカルロのセルフパーキングは、午後4時から午後8時までに入庫すれば無料で利用できます。

11月30日から2018年1月7日まで、パークがウィンターワンダーランドに変わる「Holiday at The Park」を開催。

コスモポリタン・オブ・ラスベガス

コスモポリタン

12月4日午後7時
西館4階のスケートリンクで。アルベールビルオリンピック女子フィギュアスケートの金メダリスト、クリスティー・ヤマグチをホストに迎えます。

スケートリンクは11月20日オープン予定。

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2017年11月15日 (水)

自動運転シャトル運行はじまる

自動運転シャトル
自動運転シャトル再びラスベガスに

自動運転のシャトルバスが8日、ダウンタウン地区で一年間にわたる試験走行を開始しました。
ラスベガスで自動運転シャトルのテストがおこなわれるのは、今年1月に続き2回め。
前回はフリーモントストリートを東西に走ったのに対し、今回のルートはループ状。右折したりストップサインもあり、より普通の交通状況に近づけています。

車輌は1月と同じフランスのナブヤ社が開発した電気バスを使用。
車体の前と後にセンサー、カメラ、GPSを搭載しています。

自動運転シャトル
車内は大変狭い。座席も狭い。

バスは12人乗り。今回は一度に乗るのは8人まで。
もちろん運転手はいませんが、シャトルの運行やメンテナンスを担うKeolis社の係員が同乗。走り出す前にモニター(写真左上の四角)に必要事項を入力したり、バスについて案内も。
走行スピードは時速16キロから24キロくらいのようです。

自動運転シャトル
ルートマップ

運行開始から間もないこともあり、今のところショートカットなルートを通っています。
経路はフリーモントストリート・エクスペリエンスの東側にあるコンテナパーク(ルートマップのピンク)を出発しS 8th St→E Carson Ave→S 6th St→Fremont St→コンテナパーク。一周7分。
途中E Carson AveとS 7th Stのコーナーで乗り降りできますが、空席がないと乗せてもらえないのでコンテナパークから乗車した方が確実です。

近いうちに、ラスベガスブルバードを通過する全長約1キロのルート(ルートマップ)に変更予定。
その際の乗降場所はラスベガスブルバードとフリーモント、6thとCarson、コンテナパークの3ヵ所に。

自動運転シャトル
コンテナパーク乗降場

運行時間はLas Vegas Review-Journalによると午前11時-午後7時
運賃無料。
降車時に満足度を星の数(1から5)で表すアンケートがあります。

実はこのシャトル、運行初日、それも開始から2時間たたないうちに配送トラックと接触事故を起こしました。
シャトルはトラックを検知し停止したものの、トラックがシャトルに気づかずバックを続け、トラックのタイヤがシャトルのフェンダーに接触したようです。けが人はいません。
この事故でトラックのドライバーがラスベガス市警に出頭を命じられました。

車輌を修理するため11日から13日まで運休しましたが、14日から再開。
今後も試験走行を続ける予定です。

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フリーモントストリートで自動運転のシャトルバス走行試験中(2017年1月12日)

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2017年11月13日 (月)

サンクスギビングディ(11月23日)、ブラックフライディ(24日)営業時間のお知らせ

11月第4木曜日はサンクスギビングディ(感謝祭)という祝日。
イギリスからアメリカに渡ってきた人たちが先住民の助けを借りて厳しい冬を越すことができ、翌年、秋の収穫を神に感謝したのがはじまりです。

サンクスギビングディはクリスマス同様、重要な祝日となっていて、お店やレストランは休むところが多いです。
翌日の金曜日はブラックフライディと呼ばれ、この日からアメリカで最も消費が活発になるクリスマス商戦に突入。お店では景気づけのためバーゲン価格の商品を揃え、早いところでは前日からオールナイトで営業を続けます。
目玉商品を目当てに開店を待つ人の列ができるのはもちろんのこと、数日前から並ぶ人もいて、さながらブラックフライディ祭りといった感じです。
ちなみに、この日でお店の収支が黒字になることから「ブラック」フライディと言うそうです。

今年のサンクスギビングディ(11月23日)、ブラックフライディ(24日)のモール営業時間は下記の通り。
なお、サンクスギビングディはモール内すべての店が営業するわけではなく、休みをとる店舗もあります。

プレミアムアウトレット・ノース/サウス 
23日午前9時開店-24日午後10時閉店

ファッションショーモール
23日午後6時開店-24日午後9時閉店

フォーラムショップ
23日午前10時-午後11時 24日午前10時-午前0時

ミラクルマイルショップ
23日午前10時-午後11時 24日午前10時-午前0時

グランドカナルショップ
23日午前10時-午後11時 24日午前10時-午前0時

タウンスクエア
23日休み 24日午前6時-午後10時

その他モール・店舗の営業時間 
lasvegasnow.com/news/thanksgiving-and-black-friday-store-hours/275764406

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2017年11月10日 (金)

ストリップにジップラインができます

リンクプロムナード

ストリップ地区に空中に貼ったワイヤーを滑車を使って滑る鳥気分なアトラクション、ジップラインができます。
場所は巨大観覧車のある通り「リンクプロムナード」。

ジップライン『Fly LINQ』は、リンクプロムナードのラスベガスブルバード側入り口付近につくる高さ37メートルの乗り場から、観覧車手前の終点まで330メートルにわたり空中遊泳が楽しめるそう。
2018年春に建設を開始し、同年末までに完成予定。

ジップラインはすでにフリーモントストリートで2本とリオホテルで2014年から営業中。
ウィンラスベガスのゴルフコースを閉鎖してつくる「パラダイスパーク」にも設置予定のようです。

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リオホテルにジップラインがオープン(2014年5月27日)
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2017年11月 3日 (金)

キャラクターとおもちゃの店 リンクにオープン

Kappa Toys

アメリカではめずらしいカワイイ系キャラクターグッズのお店『Kappa Toys』が、このほどリンクプロムナードにオープンしました。

Kappa Toys

取り扱いはゲーム、サンリオやリラックマなど日系キャラグッズ

Kappa Toys

その中に日本風キャラ「tokidoki(トキドキ)」が。
トキドキは日本のカルチャーに触発されたというロサンゼルス発のキャラクター。過去にはレスポ、最近ではオニツカタイガーや福岡ソフトバンクホークスとコラボした商品を発売しています。
トキドキグッズはラスベガスではここがいちばん多くの商品があるのでは?

Kappa Toys
店舗前にあるトキドキのキャラが描かれているポラロイド写真の枠は誰でも利用可。カワイイ好きはぜひ撮影を。

『Kappa Toys』
営業時間;毎日 午前11時-午後11時
場所;リンクプロムナード

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2017年11月 2日 (木)

乱射事件から1ヶ月 現場付近はいま

#VegasStrong
マンダレイベイホテル 11月1日

10月1日におきたアメリカ史上最悪の乱射事件から1ヶ月。
なぜ犯人が乱射したのか?ー動機の解明はまったく進展がないように見えます。事件に関するニュースも少なくなり、ストリップ地区を歩いていても乱射事件思い出させるものはほとんどありません。
ただし、事件現場周辺は少し違います。

#VegasStrong
コンサートの看板がまだ掲げられた会場 11月1日

・コンサート会場

死者58人、500人以上が負傷した会場では、逃げる際に残された個人の持ち物をすべて収集ずみ。
人体に有害なものがグランドに残留しないような清掃も終了し、1日からコンサートに出店していた業者が、そのままになっていた商品を回収する作業がはじまっています。

会場内は少しずつ事件前の状態に戻っていますが、周辺ではまだ一部交通規制が解除されていません。

また、11月12日に開催される「ラスベガス・ロックンロールマラソン」にも影響が出ています。
毎年マンダレイベイホテル前からスタート、会場ではマラソン開始前にイベントがおこなわれていました。今年は1マイル北にあるニューヨークニューヨークホテル前がスタートラインに。イベントはSLSラスベガスホテル向かい側にある野外会場に変更されています。

#VegasStrong
マンダレイベイホテル 11月1日

・マンダレイベイホテル

乱射の際に割った部屋の窓は、事件から一週間すぎたころ他の窓と違う素材で塞がれましたが、現在では同じものに。外からでは犯人の部屋が探せなくなりました。

#VegasStrong
ハロウィンのカボチャも 11月1日

ホテル外側で事件を感じるものは、ラスベガスブルバードから玄関に至る歩道につくられた献花場。
そして、「事件に負けない、私たちは強い」という思いをあらわした、ホテル高層部に掲げた『#VegasStrong』バナーだけです。

#VegasStrong
マンダレイベイホテル カジノ 11月1日

ホテル内では多くのスタッフが『#VegasStrong』Tシャツを着用していました。

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2017年10月27日 (金)

アメリカ行きフライト セキュリティチェックますます強化へ

米国行きフライト検査強化

アメリカ国土安全保障省は今年6月、世界各国からアメリカに向かう航空機を利用するすべての乗客に対し、搭乗前の検査を強化するよう求めていましたが、これに応じたいくつかの航空会社でこのほど新たに「質問による」検査がはじまりました。AP通信が伝えました。

検査内容は難しいことはなく、実際に質問を受けた乗客によると荷物についてー自分自身でパッキングしたのか、どこでパッキングしたのかなどー、自分自身についてなどを航空会社スタッフから尋ねられたそうです。

新検査をはじめたと発表したのはエミレーツ航空、エア・フランス、ルフトハンザ航空、エジプトエアー、キャセイパシフィック航空。
仁川国際空港からラスベガスへ直行便を運行する大韓航空など、いくつかの航空会社では来年1月から開始するようです。

日系航空会社、米系航空会社ももちろん検査に対応しなければならないと思われますが、今のところデルタ航空を除き何らかの発表はされていません。
デルタ航空は、出発予定時刻の少なくとも3時間前までに空港に到着するようウェブサイトで呼びかけています。

ソース
米国向け全便、搭乗前検査の強化要求 1日32万人影響 (日本経済新聞)
New screenings begin for passengers on US-bound flights(AP通信)

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2017年10月26日 (木)

歩道とバスに安全対策講じる

ミラージュホテル前
ミラージュホテル前 10月25日

◆歩行者の安全確保

ラスベガス・ブルバードの歩道に、歩行者の安全を確保するため車止めのポールが設置されます。

スプリングマウンテン・ロードからトロピカーナ・アベニューまでのあいだ、歩道脇にフェンス等のないミラージュホテルパリスホテルベラージオホテル、ハワイアンマーケットプレイス前などに約700本のスチール製のポールを立てる予定。
このポールは、時速88キロで走るトラックが突っ込んできても止めることができるくらい強力だとか。

工事の下準備はすでに10月中旬からおこなわれており、10月末までには設置工事がはじまるようです。

このところ車が突入し歩行者が犠牲になる事件が相次いでいますが、ラスベガスでも2015年12月、プラネットハリウッドホテル前で歩道に乗り上げた車がそのまま歩道を走行。1人死亡、35人が負傷するという痛ましい事件がおこっています。

◆バス乗客の安全確保

SDXバス
SDXバス 10月25日

公共バスRTCバスに、リアルタイムでバス内の様子を配信することができる監視カメラが搭載されます。

現在使われているカメラは録画はできるものの、ライブでバス内を見ることはできないそう。
今年3月におきたデュースバス立てこもり事件では、車体が広告でラッピングされているため警官が窓から中の様子を窺うことができず、監視カメラも役に立たなくて問題になりました。

観光客が利用するデュースやSDXバスに新しいカメラが載るのは11月から、その他の路線では1月中旬までに利用できるようになる予定。

ラッピング広告は年間200万ドルの利益があがるためこれからも続けますが、ラッピングの素材を外から中が多少見やすくなるものに変えるようです。

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2017年10月20日 (金)

ハロウィンがやってくる!

ハロウイン
カボチャの悪魔のデコ リンクプロムナード 10月17日

10日後にせまったハロウィン。
今年は31日が火曜日のため、直前の週末28日-29日がもっともイベントが多そうです。

◆リンクプロムナード

ハロウイン
通りのなかでいちばん人気のオブジェ リンクプロムナード 10月9日

ストリップ地区でハロウィンを楽しみたいならリンクプロムナードがいちばん。
すでに10月なかばからハロウィンぽい身の毛もよだつデコレーションが通り中に。

なぜ怖いデコレーションかというとー
ハロウィンは10月31日の夜に死者が蘇り家族のもとを訪れたり、精霊や魔女が出てくるというケルト人の信仰が由来になっているため。これらから身を守るために仮面をかぶったり、魔よけの焚き火をたいたそうです。(ウィキより)ー
怖いものを飾り死者や精霊をビビらせ、自分たちのところに来ないようにするため、ということのようです。

ハロウィン
コスチュームの人たち リンクプロムナード 2014年10月31日

コスチュームコンテストがある28日は仮装も多そう。プロムナードは本気で仮装をする人が多くそのレベルの高さには驚くばかりです。

イベントは下記のとおり
・27日-31日 午後7時-午後10時
プロムナード中央にあるステージでハロウィンショー
・28日 午後2時
プロムナード内のショップでトリック&トリート
・28日 午後6時から
LEDドラムがプロムナードを行進
・28日 午後9時
コスチュームコンテスト
また27日から29日にかけ、12歳以下の子供は観覧車『ハイローラー』の乗車賃が無料に。

★ Fright Dome(サーカスサーカスホテル  アドベンチャードーム内)

日本ではおばけ屋敷は夏のものだけどアメリカではハロウィンの風物詩。
全米怖いおばけ屋敷ベスト5に選ばれたFright Domeが今年もオープン。6つのおばけ屋敷、6ヵ所の怖いゾーン、4Dシアターのほか、アドベンチャードームのアトラクションも利用できます。

営業;20日-22日、25日-31日 午後7時-午前0時 
入場料;37.95ドルから(税・サービス料抜き)

★ダウンタウン

28日午後8時30分からハロウインパレードを開催
フリーモントストリートエクスペリエンスの東側、メリーランドパークウェイからから6thストリートまでフリーモントをパレードします。
詳細htsincityhalloween.com

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2017年10月19日 (木)

乱射事件からまもなく3週間 人々の祈りは続く

#VegasStrong
多くの観光客で賑わうラスベガスサイン 10月17日

アメリカ史上最悪といわれ死者58人、546人が負傷した乱射事件からまもなく3週間、ストリップ地区は事件前の様子を取り戻しています。
時おりホテルのマーキーに表示される『#VegasStrong』の文字だけが、事件を思い出させるものに。

#VegasStrong
追悼ウォーク 10月15日

もちろん犠牲者を悼む気持ちが無くなったわけではありません。
15日には追悼ウォークがおこなわれました。
フェイスブックで拡散されたこのイベントに2,500人以上が参加表明。
『#VegasStrong』と書かれたTシャツを着用し、サーカスサーカスホテルから事件現場のマンダレイベイホテルまで、ラスベガスブルバードを2時間にわたり歩きました。

#VegasStrong
花やキャンドルが捧げられたラスベガスサイン 10月17日

ストリップ地区各地にあった献花場はほとんどが撤去されました。現在は事件現場にも近いラスベガスサインが献花場に。

#VegasStrong
十字架をひとつづつ見る人も ラスベガスサイン 10月17日

サインの後ろ側には58本の十字架が置かれています。
十字架はシカゴに住む元大工さんが作り届けてくれたもの。
十字架一本づつに犠牲者の名前が書かれ写真や星条旗、故人を偲ぶ言葉がつづられた中に折り鶴も。

#VegasStrong
メッセージを書く人 ラスベガスサイン 10月17日

サインの周りに置かれている岩やキャビネット、フェンスの土台などあらゆる空白のスペースにはすべてメッセージが書き込まれていました。

ラスベガスサインに置かれた十字架や品物は11月12日、ラスベガス近郊にあるクラークカウンティ・ミュージアムに移され、いずれは展示される予定です。

#VegasStrong
#VegasStrong Tシャツ フラミンゴホテル 10月18日

『#VegasStrong』は「事件に負けない、私たちは強い」という思いを表わしたもの。事件直後からSNSで使われ、最近ではいくつかの団体がTシャツを販売しています。
デザイン、値段は団体により違いますが1枚15ドルから25ドル。利益は100%犠牲者や負傷者をサポートする基金に寄付されます。
MGM系列、シーザーズ系列のホテルのギフトショップでも購入可。

また、シーザーズパレスホテルのナイトクラブ「OMNIA Nightclub」では、ベネフィットコンサートを11月7日に開催。
スティーブ・青木、ティエスト、ゼッド、カスケイドなど人気DJが多数出演します。
入場料は男女とも30ドルから。

#VegasStrong
コンサート会場向かい側の道路に掲げられたバナーにメッセージを書く追悼ウォーク参加者 10月15日

コンサート会場にはまだフェスティバルの看板やライドがそのままになっているものの、会場に残された個人の持ち物ーバッグや財布、帽子、シューズ、チェアなどはすべて収集されました。これらは一ヶ所に集められ、取りにきた人にはを返却しています。
会場周辺では一部で通行止めが続いてますが、解除されるにはまだ時間がかかりそうです。

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乱射事件から3日 事件現場付近にも観光客が戻る(2017年10月5日)
乱射事件から2日 いつものラスベガスを取り戻しつつ(2017年10月4日)

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